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初心者でも安心して買える!リップル(Ripple)の取扱い取引所は?


初心者さんでも安心できるリップル(Ripple)を取り扱っている取引所は・・・
オススメ取引所一覧

ビットバンク(bitbank)
ビットバンクは金融庁の登録事業者にあたります。 また、リップルの取り扱いもしています。 口座開設におおよそ1週間程度見ていれば開設できるのもメリットです。
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しかし、セキュリティー面を考えていくと日本の取引所の中でも高水準です。
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リップル(XRP)の送金手数料は安い?注意点と方法まとめ

価格の低迷から暴騰と仮想通貨の熱はまだまだ冷めそうにありません。

リスク分散のために複数の取引所で取引していると、どうしても送金手数料がかさみますよね。

今回はリップル(XRP)の送金手数料がBTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)に比べてどのくらい安いのか、どういった流れで行うのか、注意点などをまとめてみました。

 

BTCETHXRP、仮想通貨によって送金手数料がこんなに違う!】

 

 

みなさん、仮想通貨の送金手数料は通貨の種類によって結構差が出るってご存知でしたか?

まずこちらの比較をご覧ください。

BTCXRPETHの取引所別の送金手数料比較

ビットバンク

BTC 0.001 BTC

ETH 0.0005ETH

XRP 0.15 XRP

      

バイナンス

BTC 0.001 BTC

ETH 0.001 ETH

XRP 0.15 XRP

上の金額だとピント来なかった方も多いと思いますので今の相場に当てはめてみました。

今の相場では1BTC 100万、1ETH約9万、1XRP95円です、

つまり

BTCXRPETHの取引所別の送金手数料比較

ビットバンク

BTC 1000

ETH 45

XRP 14

      

バイナンス

BTC 1000

ETH 90

XRP 14

比較してもらえれば分かる通り、リップルの送金手数料はBTCETHに比べると安いです。

リスク分散などを考えると送金の回数は増えるかと思います。

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そのため、少しでも安く送金できるXRPはおすすめです。

あとは送金速度でも違いが出ます。例えばXRPをビットバンク→バイナンス へと送るときの送金時間はわずか数分です。

BTCETHの場合、BTC1時間かからないくらい、イーサリアムは7分ほどだそうです。

参考にしたツイート

https://twitter.com/Darren_in_Japan/status/942604099102507008

【リップル(XRP)の送金時の注意事項】

続いてはXRPの送金方法ですがふたつ注意点があって

  1. 宛名(アドレス)に宛先タグをかならず付ける
  2. 少額で試してから本格的に送金する

このふたつに注意して送金してください。

まず①についてですがリップル(XRP)の送金の際には宛先(アドレス)に宛先タグの記入をしてください。

バイナンスには「預金アドレスに預金タグを含めなかった場合、資金がなくなる場合がある」と恐ろしいことが書いてあります。

一部の取引所は必須になっていない場合もあるようです。例えばコインチェックの場合、こちらのサイトによると

外部のウォレットからコインチェックに送金した場合は、宛先タグは不要

http://kashikoku.info/ripple-money-transfer-caution

とのことです。ですが念のため宛名(アドレス)に宛先タグをかならず付けてください。

次に②についてです。

上のことからも分かる通り、仮想通貨の送金は失敗すると消滅してしまう可能性が非常に高いです。

ですから少額で試してから本格的に送金してください。

手数料をケチって失敗したらシャレになりません。

では以上、2点について注意して送金の流れを確認していきましょう。

XRPを送金する流れと方法】

それではビットバンクからバイナンスへ送信する場合の流れを説明します。

  1. 送金する取引所(バイナンス)で入金先のアドレスと宛先タグを確認します。

「資産」→「預金の引き出し」→XRP「預金」ボタンを押してアドレスとタグの確認をしてください。

余談ですが、バイナンスは一応日本語にすることもできます。

右上のグーグルマークをクリックして「日本語」を選択すると翻訳されます。

専用の翻訳ではないので精度は落ちますが、いざというときは原文もみられるので安心です。

  1. 出金する取引所(ビットバンク)でアドレス登録、出金。

「入出金」→リップル」→「入出金」ボタンを押して「引き出し」タグを選択します。

先程バイナンスで確認したアドレス、タグを入力。ラベル欄にはわかりやすい名前を記入してください。

二段階認証とSMS認証を行って追加するボタンをクリック。

送金する額を入力して出金→二段階認証→SMS認証メールでの認証を済ませると出金できます。

いかがでしたか。

XRPBTCETHの送金手数料の比較と送金の仕方、注意点をまとめてみました。

皆様のお取引の参考になりましたら幸いです。

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