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初心者でも安心して買える!リップル(Ripple)の取扱い取引所は?


初心者さんでも安心できるリップル(Ripple)を取り扱っている取引所は・・・
オススメ取引所一覧

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ビットバンクは金融庁の登録事業者にあたります。 また、リップルの取り扱いもしています。 口座開設におおよそ1週間程度見ていれば開設できるのもメリットです。
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コインエクスチェンジでもリップルの取り扱いが始まりました。
デメリットは口座開設までに時間がかかること。(約3週間)
しかし、セキュリティー面を考えていくと日本の取引所の中でも高水準です。
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リップルがクレジットカード業界と提携!そのメリットは?

リップルは201711月にクレジットカード会社のアメリカン・エキスプレスと提携。

12月にはSBIリップルアジアがJCB、クレディセゾン、三井住友カードのアジアパシフィックとカード業界と連携しました。

これによりリップル(XRP)の高騰が起きました。

リップルの企業価値があがり投資家たちが一斉に買ったのでしょうね。

では提携したクレジットカード業界にはどんなメリットがあったのでしょうか?

ここではリップルと提携したことによりクレジットカード業界にどんなメリットがあったのか、今後どうなっていくのかについて考察していきたいと思います。

【クレジットカード業界がリップルと提携!そのメリットは?】

アメリカン・エキスプレスなどカード業界がリップル社と提携した理由は大きく分けると

・送金速度、手間の解消

・手数料が安くなる

・セキュリティの向上

といった点になります。

クレジットカード業界にかぎらず世界中の金融機関はSWIFTという機関を利用しています。

関連記事→ 金融エリート集う【アメリカ】でも話題沸騰!リップルの今後大予測

 

SWIFTはベルギーに本部を置き、銀行間決済ネットワークの運営を担っています。

銀行間の送金や信用状のやりとりなどは、この SWIFTを通じて行われています。

200以上の国又は地域で11,000以上の銀行などと関係を結んでいるとても大きい機関です。

ただし、SWIFTのシステムだと複数の銀行を中継しなければならず。送金してから時間がかかったり、送金手数料が高かったりしました。

またアメリカン・エキスプレスなどクレジットカード業界では決済時に銀行にSwiftメッセージコードを送る必要がありました。

 

そこでリップルの開発した新たな国際送金システム「RippleNet」の出番です。

ブロックチェーン技術を使ったRippleNetによって送金システムは安価で高速になりました。

もちろんメッセージコードではなくRippleNetやリップルの通貨(XRP)をブリッジ通貨として使って直接銀行と取引できるようになっています。これによりメリカン・エキスプレスなどはスムーズに取引できるようになります。

その他にも本人確認、不正取引の共有、不正防止、シングルサインオンなどセキュリティの向上・強化の面でもRippleNetは活躍します。

【残りのクレジットカード会社、さらにはSWIFTとも提携する!?】

リップルの送金速度も十分魅力的ですがここで一番注目が集まるのがやはり送金手数料の安さです。

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アメリカン・エキスプレスなどが提携したのもここにあるでしょう。

ではまだ提携していないクレジットカード会社も提携するのでしょうか?

十分可能性はあります。例えばマスターカードやVISAはまだリップルと提携していませんが抱えている問題はアメリカン・エキスプレスなどと同じです。

→ リップル(XRP)と【visa】は提携するのか?カード会社のメリットは○○

 

 

取引処理スピードとコストを考えるとRippleNetを使ったほうがいいでしょう。

既に100を超える金融機関がRippleNetに参加することを決めています。

今後さらに増えることでしょう。

さらにはSWIFTとリップルが提携を組む可能性も少なくありません。

実はリップルにはSWIFTの元関係者がいます。

それがMarcus Treacherさん。リップル社の重役でSWIFT の元取締役でもあります。

30年以上にわたるトランザクション・バンキングと決済テクノロジーの分野での経験をもつ専門家です。

こういったコネクションが強いこともリップルの強みのひとつです。

参照

http://gtgox.com/leaders-of-ripple/#i-8

もしSWIFTとリップルが提携することになると他のクレジットカード会社も自然とリップルと提携する形になるでしょう。

そうなると今後支払い手段の大半にリップルが関わることになります。

Amazonと提携はあるか?

 

ネット上ではAmazonとリップルが提携を結ぶのではないかと噂になっていますね。

Amazon側から見てもリップルのシステムは取引処理スピードとコストが大変魅力的です。

まだどこの仮想通貨にも参入してないAmazonですがはたしてリップルと提携を組むのか

→ リップル(xrp)と【Amazon】の提携発表は本当にあるのか?アマゾンゴーの展開

提携先が増え、提携候補も続々と増えてまいりました。

ますます盛り上がりを見せるリップルの今後にも注目です。

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